いつもワンパターンの出だし、何と日が経つのが早い事か

知恩寺の続きを書くつもりが今頃に。
夕方搬出を少々お手伝いして、ご主人のお迎えの車に私も便乗させて貰い
京都髙島屋にすでに2月28日に終わってしまったが、遠鉄髙島屋でご一緒して仲良く
なった帽子の作家のマドモアゼル令子さんを訪ね、素敵な帽子を拝見
その後上のイタリアンレストランで2人でディナー話に花が咲く。
彼女の製作の姿勢に刺激を頂く。

20180315帽子


ディナー